苅田キリスト教会では、季節ごとの礼拝や地域の集いを通じて、信仰と交わりの場を大切にしています。

2026/5/10

今日は母の日礼拝でした。礼拝後に「茶話会+うどん」をしました。
「母の日」は、南北戦争中に敵味方の別なく看護したお母さんのことを記念して、アンナ・ジャービスさんが米国の教会で行った記念式に由来しています。彼女の想いは多くの人々の共感を呼び、1914年、当時の米国大統領ウッドロー・ウィルソンが5月の第2日曜日を「母の日」として祝日に定めたのです。

2026/4/5

午前はイースター礼拝、召天者記念式でした。礼拝後にエッグハンティング! 午後は持ち寄り愛餐会でイエス・キリストの復活をお祝いしました。

2026/3/29 

礼拝後、9年間奏楽奉仕をしてくださった方の送別会をしました。9年間本当にありがとうございました。感謝です。新しい地でのお働きの上に主の祝福がありますようお祈りします。

2026/3/22 

富野バプテスト教会との講壇交換でした。佐藤牧師は富野へ、富野から黄牧師と賛美グループ「でんどうむし」の皆さんが苅田に来てくださいました。礼拝後は茶話会で花が咲きました。教会の庭の桜はもう少しです。

2026/1/4 

新年礼拝でした。礼拝後に皆でぜんざいをいただきました。【心を尽くして主に信頼し、自分の分別には頼らず/常に主を覚えてあなたの道を歩け。/そうすれば/主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。】(箴言3:5-6) 

2025/12/24 

夜7時から「クリスマスイブ燭火礼拝」を執り行いました。【ヨセフもダビデの家に属し、その血筋であったので、ガリラヤの町ナザレから、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ上って行った。身ごもっていた、いいなずけのマリアと一緒に登録するためである。ところが、彼らがベツレヘムにいるうちに、マリアは月が満ちて、初めての子を産み、布にくるんで飼い葉桶に寝かせた。宿屋には彼らの泊まる場所がなかったからである。(ルカによる福音書2章4-7)】

2025/12/21 

午前は「クリスマス礼拝」、午後は愛餐会(持ち寄り)と祝会を行いました。祝会プログラムは、オープニングマジックone→聖書(?)即答クイズ6問勝負→讃美歌イントロクイズ→いざゆけ若鷹軍団→女性会による讃美→プレゼント、でした。(画像は後日掲載)

2025/11/30 

礼拝後に女性会から、日本バプテスト女性連合による「世界バプテスト祈祷週間」(11月30日~12月7日)のアピールがあり、女性連合で作られた動画を視聴しました。その後、食事会(カレー)とミニミニバザーを行い、収益を祈祷週間の献金に加えました(来主日も)。食事会の後は皆でクリスマスの飾り付けをしました。

2025/11/16 

礼拝の中で子ども祝福式を行いました。【「子供たちをわたしのところに来させなさい。妨げてはならない。神の国はこのような者たちのものである。はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」 そして、子供たちを抱き上げ、手を置いて祝福された。】(マタイによる福音書10:14-16) 

 


2025/11/09 

午後は伝道開始70周年・教会組織35周年記念講演会と愛餐会を行いました。記念講演会では、苅田の開拓伝道に働かれ遠く千葉から駆けつけてくださった井本義孝師から「伝道こそ教会の使命」と題して証しをしていただきました。70年前に苅田の地に福音の種が蒔かれ、その小さな種を豊かに育て今日まで守りとおし導いてくださった神様に感謝します。続く愛餐会は、近隣の教会から駆けつけてくださった方々と兄弟姉妹の楽しい交わりのときとなりました。

2025/11/09 

午前は伝道開始70周年・教会組織35周年記念感謝礼拝を執り行いました。苅田の開拓伝道のお働きをされた福田昌治師(富野バプテスト教会協力牧師)よりヨハネの黙示録3章7~13節から「教会の真の強さ」と題して力強いメッセージをいただきました。苅田キリスト教会がこれからも福音宣教の使命を忠実に果たし、地域の光となり、塩となることができるように。子どもたち、若者たち、未だ福音を知らない方々に、イエス・キリストの愛と救いを伝えることができるように。この教会がいつも開かれた、温かい交わりの場であり続けることができるようにと祈ります。


2025/10/26 

礼拝後に日本バプテスト女性連合総会・信徒大会(10月16日~18日:大井教会)の報告がありました。今日から世界バプテスト祈祷週間のミニミニバザーが始まりました。 


2025/10/04 

地域貢献講座(第2回)講演会「場面かん黙を理解しよう」が開催されました。雨の中、熱心に聞いていただきました。理解が深まり、支援のヒントになれば幸いです。


2025/9/21 

日本バプテスト女性連合では毎年9月を「献身者デー」として女子献身者育成のために祈り、献金をしています。この献金は女子献身者の奨学金として用いられます。礼拝後、女性会よりアピールがありました。 


2025/8/17 

今日の主日礼拝は「平和礼拝」でした。聖書に基づく佐藤清一牧師の平和メッセージがありました。【めいめい自分のことだけでなく、他人のことにも注意を払いなさい。(フィリピの信徒への手紙2章4節)】

2025/7/27 

日本バプテスト女性連合では6月23日(沖縄戦組織的戦闘終結の日)を「沖縄(命どぅ宝)の日」と定め、「知る・祈る・共有する」を大切にしています。6月21~24日に第16回6・23「沖縄(命どぅ宝)の日」学習ツアーが開催されました。当教会から2名が参加し、本日礼拝後に報告会がありました。最後に皆で♪沖縄の磯に♪を歌いました。

2025/6/22~29 

日本バプテスト連盟では毎年6月の4周目の日曜日から次の日曜日までを「神学校週間」として定めています。神学校(西南学院大学神学部、九州バプテスト神学校、東京バプテスト神学校)の働きと神学生を覚えついつ、祈り支えます。

2025/6/28 

地域貢献講座(第1回)講演会「発達障害を理解しよう」を開催しました。梅雨明けの暑い日でしたが、熱心に聞いていただきました。10月4日(土)に第2回講演会「場面かん黙を理解しよう」を予定しています。場面かん黙(ばめんかんもく)は家庭で家族とは普通に話せるのに、幼稚園や学校など特定の場面で話せなくなる(声が出なくなる)症状です。小学校では500人に1人(あるいはそれ以上)の子どもたちがいるといわれています。適切な支援が受けられるよう理解が広がることを願っています。

2025/6/15

今日は父の日でした。礼拝後に米国から帰省中のお二人を交えて、茶話会をしました。

2025/5/11

今日は母の日礼拝でした。礼拝後に茶話会をしました。「母の日」は、南北戦争中に敵味方の別なく看護したお母さんのことを記念して、アンナ・ジャービスさんが米国の教会で行った記念式に由来しています。彼女の想いは多くの人々の共感を呼び、1914年、当時の米国大統領ウッドロー・ウィルソンが5月の第2日曜日を「母の日」として祝日に定めたのです。

2025/4/20

今日はイエス・キリストの復活を記念するイースター礼拝でした。礼拝の中で召天者記念式を行いました。金谷めぐみさん(ソプラノ歌手)の特別讃美がありました。礼拝後に中学生になったお祝いの色紙を渡しました。今年は子どもたちが28個のイースターエッグを見つけました。愛餐会はたくさんの持ち寄りの品で皆でお祝いしました。

2025/3/9 

今日は富野バプテスト教会との講壇交換でした。富野教会から黄牧師と讃美グループ「てんとうむし」のみなさんが当教会に来られ、黄先生の説教と「てんとうむし」の特別讃美がありました。当教会の佐藤牧師は富野教会で説教されました。礼拝後は茶話会をしました。

2025/3/1 

『聖書教育』3月号<ワークシート>は当教会員が担当されました。子どもたちの学びに用いられますように。 

2025/2/23 

仕事で苅田町に来られていた他教会員お二人の送別愛餐会(カレー)をしました。お一人は四国から6か月、お一人は米国フロリダから3か月、共に礼拝を捧げることができたことを感謝します。

2025/1/23~25

当教会の名誉牧師 鍋倉 勲 先生が天に召され前夜式と葬儀式を家族教会葬にて執り行いました。鍋倉先生を用いて大いなる福音宣教と一人ひとりの信仰の導きをなしてくださった主なる神をほめたたえます。【わたしは、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。正しい審判者である主が、かの日にそれをわたしに授けてくださるのです。しかし、わたしだけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、だれにでも授けてくださいます。(テモテへの手紙二4章7~8)】

2024/12/24

午後7時から「クリスマスイブ燭火礼拝」を行いました。【今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシアである。あなたがたは、布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子を見つけるであろう。これがあなたがたへのしるしである。」 すると、突然、この天使に天の大軍が加わり、神を賛美して言った。「いと高きところには栄光、神にあれ、地には平和、御心に適う人にあれ。」(ルカによる福音書2章11-14節)】

2024/12/22

午後は「クリスマス愛餐会・祝会」を行いました。愛餐会は持ち寄りでたくさんのおいしい食べ物飲み物が並びました。祝会はプレゼント交換、マジック、ハンドベル演奏がありました。子どもたちもむか~しの子どもたちも楽しみました。

2024/12/22

この日の主日礼拝は「クリスマス礼拝」でした。佐藤清一牧師の聖書に基づくクリスマスメッセージ、当教会員の村瀬裕子さん(マンドリン奏者)と金谷めぐみさん(ソプラノ歌手)の特別讃美がありました。

2024/11/3~12/8

 「世界バプテスト祈祷週間」を覚えて女性会主催「ミニミニバザー」が開催されました。野菜、パン、ケーキ、おいの(な)りさん、食品、手芸品、衣類、本などたくさんの品物が出品されました。11/24と12/1はランチ会でうどんが提供されました。

2024/11/24

日本バプテスト女性連合では毎年11月最後の日曜日から12月最初の日曜日までを「世界バプテスト祈祷週間」として、主に国外伝道の働きのために祈り、ささげています。今日は女性会からアピールがありました。「祈祷週間」の始まりや支援先についてはこちらでお読みいただけます。

2024/11/10

主日礼拝の中で「子ども祝福式」を行いました。当教会につながる子どもたちの健やかな成長を祈りました。【イエスは言われた。「子供たちを来させなさい。わたしのところに来るのを妨げてはならない。天の国はこのような者たちのものである。」(マタイによる福音書19章14節)】

2024/10/19

日本バプテスト女性連合の総会議案説明会・懇談会がオンラインで行われました。当教会では女性会の3人が会堂に集まり、サテライトとして参加しました。

2024/10/14

シオン山教会で連合まつり(北九州地方連合伝道委員会/宣教支援センター主催)が開かれ、当教会から4名が参加しました。マルシェを楽しみながら「教会と協力伝道のこれから」を他の教会の方たちと一緒に考えました。 

2024/9/22

9/16に若松バプテスト教会で賛美集会(北九州地方連合教会音楽委員会主催)が開かれました。今日はその報告として参加した会員から手話賛美『輝く日を仰ぐとき』がありました。 

2024/8/25

この日の主日礼拝は「平和礼拝」でした。聖書に基づく佐藤清一牧師の平和メッセージと、金谷めぐみさん(ソプラノ歌手,当教会会員)の特別讃美がありました。

2024/6/30~7/7

「神学校週間」=神学校(西南学院大学神学部、九州バプテスト神学校、東京バプテスト神学校)の働きを覚え、祈り、支えます。アピールがありました。

2024/6/23

日本バプテスト女性連合では6月23日(沖縄戦組織的戦闘終結の日)を「沖縄(命どぅ宝)の日」と定め、「知る・祈る・共有する」を大切にしています。6月23~25日に沖縄県で第15回6・23「沖縄(命どぅ宝)の日」学習ツアーが開催されました。当教会から1名が参加し、7/7に報告がありました。

2024/6/16

礼拝後に「父の日」の茶話会をしました。併せて、結婚された方のお祝いをしました。

2024/5/12

礼拝後に「母の日」の茶話会をしました。「母の日」は、南北戦争中に敵味方の別なく看護したお母さんのことを記念して、アンナ・ジャービスさんが米国の教会で行った記念式に由来しています。

2024/3/31

イエス・キリストが復活された記念日(イースター)をお祝いする愛餐会をしました。 愛餐会の前に、子どもたちはイースターエッグ探しをしました。20個の卵を見つけました。